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東京農工大学 化学システム工学科 Chemical Engineering

Tokyo University of Agriculture and Technology 化学工学

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東京農工大学・化学システム工学科…Official Site of Department of Chemical Engineering, Tokyo University of Agriculture and Technology.

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注目記事

化学システム工学科主催 公開講座を開催します(2017年6月17日) Open class/lab

詳細はこちらをご覧ください

化学工学会.第19回学生発表会を開催

>2017年3月4日(小金井キャンパス)化学工学会 第19回学生発表会を開催しました。

【発表者】高校生、高専生(本科生、専攻科生)、大学生(1〜4年) >> /scej.org/

We hosted the 19th Student Presentation of Society of Chemical Engineers, Japan on 4 March 2017.

Topic【医薬品】特定温度プロファイルにおける多結晶構造体 Polymorphism in crystallization with temperature profile

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滝山研究室は、多結晶構造をもつインドメタシンの非溶媒添加晶析を用いた合成において、温度と添加方法が結晶構造に与える影響について調べました。
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【優秀ポスター賞】流動化・粒子プロセッシングシンポジウム. Best Poster Award , SCEJ Symposium on Fluidization and Particle Processing

img_0431Best Poster Award at 22nd SCEJ Symposium on Fluidization and Particle Processing: for Miho Kobayashi (Master-course, Fushimi Lab)

Investigation of reactivity of coal in a downer pyrolyzer with heat carrying particles and steam
「ダウナー熱分解炉での熱媒体粒子や水蒸気存在下での石炭の反応性」

第22回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム (化学工学会・流動層分科会主催、2016年12月8-9日 東京大学)
優秀ポスター賞を受賞しました。受賞者:小林美穂(伏見研究室Masterコース)

研究概要:「高効率石炭火力発電のためには1000℃以下での石炭熱分解とガス化反応を行うことが必須である。 “【優秀ポスター賞】流動化・粒子プロセッシングシンポジウム. Best Poster Award , SCEJ Symposium on Fluidization and Particle Processing” の続きを読む

12/13. Event. 共同研究シーズ説明会

  • 微粒子、ナノ粒子の気中、液中付着・凝集挙動の制御とその応用
  • 微結晶粒子群の連続フロー製造技術の開発と医薬品製造への展開
  • スマート生産プロセスのためのIoT活用と運転・制御・保守システムへの展開
  • 高圧ジェットを用いた汚泥減量化プロセス
  • 液相反応流の基礎研究と環境エネルギー分野への応用研究
  • N2Oを還元固定する微生物の探索
  • 構造体触媒のマイクロリアクターへの応用
  • 機能性高分子ゲルの開発と反応・分離プロセスの構築

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化学工学技士基礎試験(9/24)

化学工学技士(基礎)試験 が9/24本学にて開催されました。本学科在籍者21名を含む29名が受験しました。

【新任】Dr. Tran T. Phong

Joined us (from Oct. 2016)

Dr. T. Phong TRAN | トラン タン フォン(特任助教)
: Catalyst Technology

⇒教職員 /Our staff/

 

Open Doctoral Thesis Presentations (8/16) 博士論文公聴会

場所: 4号館3階 交流スペース

9:30~ 謝 理
論文題目:Mechanisms of bacterial cell solubilization by a high pressure jet device and application to reduction of excess activated sludge (高圧ジェット装置による細菌細胞 の 可溶化機 構と余剰汚泥 の減容化への 応用)

11:00~ Harakhun Tanatavikorn
論文題目:Fuzzy Theory Approach to Operation Support for Batch Process (バッチプロセスの運転支援のための ファジイ理論の適用)

17:00~ 竹口 和宏
論文題目:Thermodynamic stability evaluation of Active Pharmaceutical Ingredient (API) and strategy for controlling polymorphism (医薬品有効成分の熱力学的安定性評価と多形制御戦略)

Topic【材料プロセス】シリコン粒子の発光と「消光」速度論モデル Luminescence stability of silicon particles

稲澤研究室は、シリコンマイクロ粒子がどのような発光特性を示すかについての研究結果を発表しました。「狭い溝」による酸素輸送の遅れが、遅い製造プロセスを導く原因だと分かりました。微粒子の幅が狭く「深い溝」を形成することが、発光特性の安定性の改善に関与していることが分かりました。

シリコン粒子から半導体が作られたら、リチウムイオン電池や化学センサーの製造にも役に立ちます。

詳しくはChemical Engineering Science. [文責:学部2年生MK]

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