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東京農工大学 化学システム工学科 Chemical Engineering

Tokyo University of Agriculture and Technology 化学工学

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東京農工大学・化学システム工学科…Official Site of Department of Chemical Engineering, Tokyo University of Agriculture and Technology.

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注目記事

3年生が作成した「化学工学の紹介」Intro to Chemical Engineering by 3rd-year students

三年生が作成した化学工学の紹介  ⇐⇐ (4 pages, PDF)

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♠⇒三年生が作成した化学工学の紹介(4 pages, pdf)

Introduction to research, for high school students: 中高生向けの研究紹介

【中高生向け】シリコン材料の生成 For high school students: Process for silicon

四塩化ケイ素(SiCl4)を原料とした多様なシリコン材料の生成と速度過程

(文責: 3年生MK、4年生MI)

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ケイ素(学びの場.com)
▶「学校の化学の授業で化学平衡を習いました。圧力や温度、触媒などを使うと平衡が 変わる事は分かったのですが…同じ反応式なのに、反応条件を変える事で形の違う物質って作れるのですか?

当学科では四塩化ケイ素という物質の反応式を使い、反応条件をいくつか変える事で結晶の形を変える研究をしています。全く別物ではないのですが、顕微鏡でよく見ると…反応条件の違いで色々な結晶の形になるのです。ではこの研究をより詳しく解説してみます。

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Awards to our staffs. 学会賞(環境・エネルギー分野)複数受賞

亀山秀雄名誉教授が「平成28年度 化学工学会学会賞」を受賞

アルマイト触媒の開発と環境・エネルギー分野への応用技術に関する研究

平成28年度化学工学会学会賞20170411_02KAMEYAMA2

授賞理由:亀山秀雄氏は、触媒変換プロセスのエネルギー利用の高効率化を図るアルマイト触媒の開発に長年取り組んでこられた。その研究成果は、伝熱性や軽量性、加工性、通電性にすぐれた各種のアルマイト構造体触媒の創出と、この触媒を用いた省エネルギー化や環境保全・浄化に係わる応用技術の開拓へと展開している。基礎から応用分野にわたる、体系的かつ斬新な研究を推進してきた。そして、新触媒プロセスの創成に関するこれらの学術的成果を学会の論文誌(英文誌、和文誌)に多数発表しており、化学工学会論文誌のバリューアップにつながる多大な貢献を果たしている。以上のように、亀山秀雄氏の業績は、化学工学会学会賞に十分値するものである。
“Study on the Development of the Alumite Catalysts, and it’s Applied Technology on the Environment and Energy Fields”
Prof. Kameyama, Hideo

 
>> List of Awards.受賞
 


神谷秀博教授らが「平成28年度 化学工学会技術賞」を受賞

固定発生源からのPM2.5/10排出量計測用バーチャルインパクタの開発と国際標準化に基づく製品化

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Open Campus (8/4)

2017年度夏の工学部

オープンキャンパス~学部説明会~

open-campus201708

東京農工大学工学部への進学を希望する皆さんを対象に、オープンキャンパスを開催します。

学部概要、入試概要、カリキュラム、学生生活等の説明からキャンパス内の施設・研究室見学等の濃い内容のプログラムを実施しています。

※事前受付は終了しました。当日のお申し込みも受け付けますが、会場の都合によりご希望の学科にご案内できない場合もございます。


化学システム工学科

午前の部:10:00~13:00
午後の部:14:00~17:00

工学部の概要
学科の概要
入試の概要
学生による学生生活紹介
研究室見学 (2研究室) 滝山研究室、レンゴロ研究室


事前受付は終了しました..当日申込を受け付けます


  平成26年度夏の工学部説明会・オープンキャンパス

化学システム工学科主催 公開講座を開催します(2017年6月17日) Open class/lab

詳細はこちらをご覧ください

Awards to students in scientific meeting. 学会で学生の複数受賞

化学工学会・第82年会のポスター発表に対して、第82年会・学生賞の受賞者が決定しました。
POSTER AWARD: by the Society of Chemical Engineers, Japan

高濃度にリンを含む食品製造排水からの生物学的リン除去
(農工大工) ○(学)坂本 望・ (前川製作所) 山上 伸一・ 入戸野 太郎・ 副島 孝一・
(築野ライスファインケミカルズ) 垣内 信・ 加藤 浩司・ 築野 卓夫・
(産総研) 堀 知行・(農工大院工) (正)細見 正明・ (正)寺田 昭彦
Keywords: Enhanced biological phosphorus removal; Wastewater; Microbial community analysis

低品位炭混焼灰の高温付着現象の解析と付着低減法
(農工大) ○(学)川田 大達・ 松下 未来・ 堀口 元規・ (正)塚田 まゆみ・ (正)神谷 秀博・
(東京電力) 山内 佑介・ 岡部 治美
Keywords: ash; adhesion; high temperature

気液界面存在下での核化促進効果を利用した微結晶粒子群製造
(農工大院) ○(学)阿部 浩典・ (正)工藤 翔慈・ (正)滝山 博志
Keywords: anti-solvent crystallization;air/solution interface;nucleation

>> List of Awards.受賞

第82年会で「農工大」関係者の発表は次のとおりです。 “Awards to students in scientific meeting. 学会で学生の複数受賞” の続きを読む

化学工学会.第19回学生発表会を開催

>2017年3月4日(小金井キャンパス)化学工学会 第19回学生発表会を開催しました。

【発表者】高校生、高専生(本科生、専攻科生)、大学生(1〜4年) >> /scej.org/

We hosted the 19th Student Presentation of Society of Chemical Engineers, Japan on 4 March 2017.

Topic【医薬品】特定温度プロファイルにおける多結晶構造体 Polymorphism in crystallization with temperature profile

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滝山研究室は、多結晶構造をもつインドメタシンの非溶媒添加晶析を用いた合成において、温度と添加方法が結晶構造に与える影響について調べました。
“Topic【医薬品】特定温度プロファイルにおける多結晶構造体 Polymorphism in crystallization with temperature profile” の続きを読む

【優秀ポスター賞】流動化・粒子プロセッシングシンポジウム. Best Poster Award , SCEJ Symposium on Fluidization and Particle Processing

img_0431Best Poster Award at 22nd SCEJ Symposium on Fluidization and Particle Processing: for Miho Kobayashi (Master-course, Fushimi Lab)

Investigation of reactivity of coal in a downer pyrolyzer with heat carrying particles and steam
「ダウナー熱分解炉での熱媒体粒子や水蒸気存在下での石炭の反応性」

第22回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム (化学工学会・流動層分科会主催、2016年12月8-9日 東京大学)
優秀ポスター賞を受賞しました。受賞者:小林美穂(伏見研究室Masterコース)

研究概要:「高効率石炭火力発電のためには1000℃以下での石炭熱分解とガス化反応を行うことが必須である。 “【優秀ポスター賞】流動化・粒子プロセッシングシンポジウム. Best Poster Award , SCEJ Symposium on Fluidization and Particle Processing” の続きを読む

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