50th Anniversary Celebration: TUAT Chemical Engineering
50th Anniversary Celebration: TUAT Chemical Engineering

本学工学部で化学工学系教育と研究が誕生してから、来年で50周年を迎えます。
当学科では、卒業生を招待して、記念シンポジウムを開催します。これまでの50周年の教育・人財育成と研究を振り返るとともに、これからの50年に向けての21世紀の化学工学系の教育と研究について討論します。

また、在学生の皆様にとっても、“化学⼯学をなぜ学ぶのか?”、
”化学⼯学の社会での⽴ち位置は?”の疑問が解消されることと思います。
皆様、是非ご参加ください。
【日時】 2015年1⽉9⽇(⾦)13:30-17:00 (出⼊り⾃由)
【場所】 講義棟L0026 教室

【⽬的】(1) 在学⽣にロールモデルを紹介
(2) 化学⼯学の将来展望

【内容】
・13:30-13:50 開催挨拶
滝⼭博志 学科⻑
⼤野弘幸 ⼯学府⻑
⽊村雅俊 化学⼯学部会⻑

・13:50-16:00 現在活躍中の卒業生の講演会
13:50-14:20 紫垣由城⽒(クレハ)
14:20-14:50 住⾕明⽒(コマツ)
休憩
15:00-15:20 ⽥⼝美岐⽒(三菱化学)
15:20-15:40 ⼗⻲仁美⽒(雪印)
15:40-16:00 飯島志⾏⽒(横浜国⼤)
休憩+会場準備

・16:10-16:50 テーブル座談会
講演会講演者と
国際特許事務所 新井信昭⽒
連携⼤学院 浅⾕治⽣⽒
(1) 化学⼯学教育と社会のニーズ
(2) 化学⼯学教育に対する社会からの要請
(何を学ぶべきか、学⽣へのメッセージ)

・16:50-17:00 閉会挨拶
⾼野⽂夫 次期化学⼯学部会⻑

・17:00-19:00 シンポジウム懇親会


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