平成30年度の体験教室(6月16日の様子と参加者の声) 

多くの皆様にご参加いただき、ありがとうございました。

参加者の皆さんは授業体験や研究室見学に熱心に参加いただきました。当日の様子と参加者の声(一部)を以下に掲載します。

20180616event
授業体験の様子

参加者の声(一部)


高1

「大学のハイレベルな講座を聞けて工学についてより興味を持った。また化学物理工学科も、2つの学問を融合させないとできない学問という所にとてつもなくひかれた。」


高1

「入試情報や講義が分かりやすくておもしろかったです。入試情報は特に私にはまだ分からない部分が多かったため、とても助かりました。研究室体験は特におもしろく楽しかったです。」


高2

「研究室体験で普段は触れることのできない器具を実際に操作したり、実験が体験できたり、とても良い経験ができて良かったです。」


高2

「新しくできる学科の説明や、様々な教授の方のお話を聞くことができて楽しかったです。」


高3

「元々自分の中で、なぜ化学と物理が分かれているんだろう、実際に使うときにはどうせ一緒になるのに、という考えが昔からありました。なので化学物理工学科はとても魅力的に感じました。」


高3

「自分の学習した内容が複雑に絡み合って研究が進められているという事が分かって、とても興奮したし、面白かった。」





2018年6月16日(土) 14:00-17:30
場所:東京農工大学工学部(小金井キャンパス)科学博物館 3階 講堂

化学と物理の総合的理解で挑む
エネルギー・環境問題と新素材・デバイス開発

□ 授業体験
「燃料電池とリチウムイオン電池。その原理と未来の社会のカタチ」
「光を使ったセンサデバイス」
化学物理工学科(H31年度からの新学科)の紹介
□ 研究室体験(自由参加)
詳細は –> openlab20180606B.pdf

 


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