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【少人数での指導】
定員35名(学士)に対し、20名の教員(リスト)が指導にあたっています。

化学システム工学科では、化学工学という方法論を用いて、

地球、環境、エネルギー、新素材、生命、情報、社会システムといった、

現代社会において重要な各分野と密接にかかわりながら、

ミクロからマクロまで実験室から社会まで”を合言葉に、

新しい化学システムを創造する化学技術者(ケミカルエンジニア)の育成

を目指しています。

化学工業はもちろん、機械、金属、電子、情報、医療、食品、環境、エネルギー等
現代産業での先端研究・開発に参加したい人や、発展途上国支援や地球環境対策の国際協力に積極的に取り組みたい人を私たちは待っています。

卒業生の就職先
卒業生の就職先(2006-2015)

 

2002年4月: 化学システム工学科がJABEEの認定を受けました。

 

メディア等からの情報 

【特徴:東京農工大学】
・法人化後の研究論文数伸び率が国立大学中第1位
~ 研究の量と質の向上が高く評価されている。(文部科学省科学技術政策研究所, 2011)
・Top 10%、補正論文数の伸び率は全国の大学中第3位、2013年

【特徴:東京農工大学の化学系分野】
・化学論文の被引用率は全大学中6位(トムソン・ロイター社)2013年
・化学系学科は過去12年間で偏差値が5上昇。国立大学中最も上昇している(予備校)2013年